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2010年タイ&ラオス買い付け日記5

行ってきました、Wanさんのかばん屋さんとNiraちゃんのお店☆
うーん、私やっぱり2人のセンスが好きみたい。
 
まずはWanさんの作り出すバッグ。
今回も素晴らしい古布を使って、素敵なバッグを作っていました。
お店の中とお仕事机を写真に撮らせてもらいました。
 
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 お宝いっぱい!

見ているだけでワクワクしますね。
「これはいくらですか?」って聞いたら
売り物ではない品も結構ありました。
 
Wanさんの思い出がたくさんつまっているのかなー。

 
アンティークの棚の中で 出番を待っている古布たち。
タイだけでなく、インド・チベット・アフガニスタンからの布もあるんだそう。
どんな風に生まれ変わるんだろう。


Wanさんのお仕事机。
よく使い込まれた道具やパーツが、使い勝手のいいように置いてありました。

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Wanさんは英語がほとんど話せないので、いろいろ聞くのは大変ですが
私の質問は解ってくれているようで、一生懸命に答えてくれます。 
来年は私のタイ語ももう少し上達しているように頑張るね、Wanさん。

さて、お次はNiraちゃんのお店!(写真を撮るのをすっかり忘れていました☆)
残念ながら私が行った日はNiraちゃんは不在でした。
代わりの店員さんが親切にも彼女に電話をしてくれて、少しだけ話すことができました(^-^)
 
Niraちゃんは仕事がすごく上手くいっていて、とっても忙しいそう。
「また次の機会に会えたらいいね。Good luck!」と、お互いに言って電話を切りました。
 
会えなかったけど、彼女の仕事が順調だと知って嬉しかった。
彼女がデザインしたアクセサリーを買って、お手紙を書いて
お店を後にしました。
 
 
とても すがすがしい気分でした。
 
 
 
 

2010.03.04 | Author: admin | Category: スルビ日記